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クラウド

タブレットを活用した『現場帳票』記録・報告・閲覧ソリューション
i-Reporter

工事・点検の作業において、①現場メモ、②報告書作成の2度入力が発生しているかと思います。
i-Reporterではタブレット(iPad, iPhone, Windows)を活用し、現場でデータ入力する(1度の入力)ことにより、その後の報告書作成や写真の紐付けまでを一気通貫でサポートします。
また、保守点検支援アプリケーション分野において、国内市場数量トップシェア 43.8%(※)を獲得していることも安心してお使いいただける理由の1つとなります。
※富士キメラ総研 2015法人向けスマートデバイス関連ビジネスの全貌 2014年(実績)より

※ConMas i-Reporterは、株式会社シムトップスの登録商標です。

システムエンジニアが常駐する駅近接の都市型IDC
博多駅前データセンター

博多駅前データセンターは、九州地区最大規模の交通の要所である博多駅から徒歩数分の距離に、駅近接の都市型IDCとしてサービスを供用致しております。
弊社は既にNTTデータグループの一員として大規模システムのバックアップセンターや災対センターなど、複数のデータセンター事業の構築ノウハウや運用実績を有しておりますが、そこで蓄積された経験値を基に、博多駅前データセンター事業に関するサービスの提供を行っております。
また、弊社データセンターは、過去に発生した水害や地震、2016年11月8日に発生した博多駅前陥没事故による大規模停電等の災害による大規模な停電等に対しても十分な機能を果たし、耐災害性を実証した数少ないデータセンターとして、高品質・高信頼のファシリティサービスをご提供致しております。
さらにNTTデータグループの豊富なシステム構築実績を支えてきたシステムエンジニアや、お客様が抱えるITサービス運用における問題や課題に対してアドバイスが可能なITIL有資格者が常駐するデータセンターとなります。
また、ビル全体で3万㎡を超える大規模データセンター設備を有しており、さらにNTTビル間に設けられた専用の地下トンネル(洞道)を利用し断線リスクを極小化した、高信頼の通信インフラもご利用可能です。

共同利用型インターネット物理分離サービス
AaaS Bridge(共同利用型インターネット物理分離サービス)

共同利用型インターネット物理分離サービス(AaaS Bridge)とは、インターネットアクセス用セグメントから社内システムを切り離して、マルウェア感染や情報漏洩リスクを根本から排除する仕組みです。
2015年6月以降、政府機関、NISC(内閣サイバーセキュリティセンター)、IPA(情報処理推進機構)等は、重要システムや個人情報を取り扱う業務端末をインターネット環境から分離するよう推進しております。
弊社サービスでは、共同利用型の仮想環境インターネット接続サービスを提供し、物理的に既存の業務環境と隔離することで、標的型攻撃やマルウェアからの脅威に対し、低コストで安心安全な対策をご提供致します。

クラウドサービス導入支援
アマゾン ウェブ サービス(AWS)



NTTデータ九州では、世界シェアNo.1のクラウドサービス「アマゾン ウェブ サービス(以下AWS)」の開発・運用・保守と、株式会社NTTデータのAWS IAMアカウント発行・請求代行サービス「パートナークラウドサービス」を提供いたします。
NTTデータグループの豊富なAWS構築実績、知見をもとに、AWSの特性を活かしてお客様のご要望、ビジネス課題にお答えします。



※株式会社NTTデータはAWS Partner Network(APN)のプレミアコンサルティングパートナー企業です。

※「アマゾン ウェブ サービス、AWS」はAmazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。